【高校野球】センバツ出場の北照、4回戦で文教大附に敗退 甲子園春夏連続出場ならず 手代森主将「北照らしい野球は見せられた」
スポーツ
13日、第108回全国高校野球選手権南北海道大会の4回戦が札幌麻生球場で行われました。第2試合では、春のセンバツに出場した北照高校が北海道文教大附属高校と対戦しました。 試合は序盤から動きました。1回裏、文教大附属は2本のヒットと四球で1死満塁とすると、5番・河野愉来選手(3年)が北照のエース・島田爽介投手(3年)から四球を選び、押し出しで先制点を挙げました。なおも満塁のピンチが続きましたが、島田投手が連続三振で切り抜けました…




















































































































