【高校野球・南北海道大会】札幌日大が2年ぶり2度目の優勝「絶対に自分たちがいい景色を見るんだ」3回にクリーンアップの連打で主導権 駒大苫小牧19年ぶり夏の甲子園出場はならず。
スポーツ
第108回全国高校野球選手権南北海道大会の決勝が21日、エスコンフィールドHOKKAIDOで行われ、札幌日大高校が駒大苫小牧高校を5-3で破り、2年ぶり2度目の甲子園出場を決めました。 試合は3回表、2死から動きました。札幌日大は2本のヒットで一、三塁のチャンスを作ると、3番・川合黎選手(3年)が左中間にタイムリーを放ち先制。続く4番・キャプテンの前田和磨選手(3年)もレフトに2点タイムリー、さらに5番・中塚響大選手(3年)も…




















































































































