きみと、ずっと。UHB|北海道文化放送

開発料理 第3弾
生鮭フレーク

「北海道最高ごはん」開発料理第3弾は、
江戸時代の文献で"日本でも有数の味"と記されていた標津町の鮭を使って、
EXILE SHOKICHIが自らのアイデアで開発した「生鮭フレーク」。
「かけるすき焼き」に続き、北海道の美味しいお米の味を最高に引き立てる、
朝ごはんのおともを目指しました。
オリーブオイルやニンニク、鷹の爪、長ネギなどを使用し生感を表現。
SHOKICHIの感性が光る、新感覚の料理です。

放送内容&開発秘話

2020年11月21日OA

「北海道最高ごはん」開発料理第3弾は、EXILE SHOKICHI自らのアイデアで作り出した「生鮭フレーク」。標津町の鮭は、かつて長期間にわたり日本一の漁獲量を誇りました。 その味は、江戸時代末期の文献で国内有数の美味しさとたたえられたほど。
SHOKICHI、SWAY、佐藤広大は、この全国に誇る鮭の味を広く届けるべく、新たなる「北海道最高ごはん」の開発に着手しました。SHOKICHI自ら考え出した料理は「生鮭フレーク」。

最高の鮭の味をシンプルに際立たせるため、オリーブオイル、ニンニク、鷹の爪を炒めた、いわゆる「ペペロンチーノ・ソース」に、標津産の鮭のフレークをあえて、そこにきざんだ長ネギなどを加えた料理。
風味豊かで最高のごはんのおともが完成。その「生鮭フレーク」の味は、朝ごはんがどんどん進むのはもちろん、パスタなどにあえても美味しく頂ける女性やお子様も喜んで頂ける美味しさとなりました。
SHOKICHIも大満足の新感覚料理。全国の皆様に届けるべく、現在商品開発中です。お楽しみに!!

男旅トップに戻る
LDH farm