きみと、ずっと。UHB|北海道文化放送

開発料理 第4弾
北海道最高焼き鳥

北海道最高ごはん開発料理第4弾は、
23年をかけて開発し「奇跡の地鶏」とも言われる「新得地鶏」と、十勝の春掘り野菜を組み合わせた「北海道最高焼き鳥」。
青柳翔、八木将康、DEEP KEISEIの3人が地元十勝の方々からヒントをもらい、歯ごたえがあり噛めば噛むほど肉汁が広がる新得地鶏の様々な部位と、十勝のこだわりの春掘り野菜のベストマッチを模索。広大な自然の中で、備長炭で丁寧に焼き上げた焼き鳥の数々は、まさに北海道で春にしか食べられない「最高の味」に仕上がりました。

放送内容&開発秘話

2021年5月9日、2021年5月16日OA

「北海道最高焼き鳥」開発を目指して、23年かけて開発し約10年前に誕生した「奇跡の地鶏」が北海道にいることを知った青柳翔、八木将康、KEISEIの一行は新得町へ。
モータースクールの敷地内という一風変わった場所にある鶏舎。しかし、そこでは十勝の広々とした環境を生かし、「新得地鶏」がのびのびと育てられていました。その肉は歯ごたえがあり、噛めば噛むほど肉汁が広がるまさに絶品。

この新得地鶏に組み合わせるのは、十勝のこだわりの農業者の研究グループ「なまら十勝野」のメンバーが丁寧に時間をかけて育て上げたこだわりの春掘り野菜の数々。ホルモンのような食感が特徴的な新得地鶏の鶏皮や砂肝と、みずみずしい春掘りゴボウを組み合わせた「鶏皮×春掘りゴボウ」「砂肝×春掘りゴボウ」。歯ごたえとうまみ味がある新得地鶏のモモ肉と、焼くと甘みが増す西洋ネギ「リーキ」を組み合わせた「モモ肉×リーキのねぎま」。胸肉に、春が旬の極太の山ワサビを削ってかけた「胸肉×山ワサビのとりわさ」など、春の北海道ならではの極上の焼き鳥が仕上がりました。

鶏皮×春掘りゴボウ

砂肝×春掘りゴボウ

モモ肉×リーキのねぎま

胸肉 ×山ワサビのとりわさ

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