【JR北海道】赤字が続く「黄色線区」沿線自治体へ説明会_『上下分離案』従来方針を撤回_存続案の"混乱"についてJR社長が陳謝_二転三転するJRに自治体からは「信頼関係の再構築が必要」との声も
赤字が続くJR北海道の8つの区間、いわゆる「黄色線区」へのJRの対応が揺れる中、沿線自治体向けの説明会が開かれました。
「(黄色線区の)協議をすることができなかったことを、まずは深くおわび申し上げます」(JR北海道 綿貫泰之社長)
JRの綿貫社長は「黄色線区」のあり方に関わる議論の停滞を沿線自治体に陳謝しました。



















