7歳と0歳を育てる“農家ママ”「絶対に農家なんてやらない」→父を思い夫とともに農業の道へ「大好きな地元で育てた自慢の野菜をたくさんの人に食べてもらいたい」「農家をやっていてよかった」【ママドキュ】
午後6時50分、家族4人で食卓を囲みます。
「みそ汁、めっちゃおいしいんやけど~」というパパ・たけしさんの言葉に、さなちゃんは「やったー!」とうれしそう。
「ママは忙しそうだからすごいなって」と話す さなちゃん。お姉ちゃんとして、しっかりとママを支えています。
「楽しいと感じると思わなかったくらい農家が嫌だったのに、今は楽しい。個人で直売所を開いて、その直売所の隣で飲食店を出せたら…。対面販売をして、お客さんと触れ合って、知らない野菜を提供できた時や、それを食べて『おいしかったです』と言って、リピートしてもらえると、『農家をやっていてよかった』と思います」とかおるさん。
お父さまも、きっと喜んでいることでしょう。
お母さまの名前で運営しているということですが「くーちゃんの家庭菜園」という名前で対面販売も行っています。
Instagramで情報を発信しているということですので、チェックしてみてください。






















