これまでの裁判での争点 【超異例の裁判】"主犯格"内田梨瑚被告の判決は懲役27年…裁判長は「内田被告が被害者を押した」とは認定せず「被害者が自ら落下したとしても殺害の実行行為に当たる」判決不服の男が廷内乱入する騒ぎに<旭川>
00:462026年6月22日11:55【旭川女子高校生殺害事件】ついに判決当日…殺人罪など問われた内田梨瑚被告→裁判の焦点は”殺人の実行行為”認めるか否かー内田被告「橋から落下させていない」検察側は懲役27年求刑〈北海道旭川市〉
2026年6月9日06:00「どうかどうか私の娘が望む判決を」遺族の叫びに廷内ではすすり泣く声も…検察は懲役27年を求刑_内田被告は終始表情を変えず「今後も反省、謝罪、償いの日々を送ります」【内田梨瑚被告裁判詳報8】
2026年6月4日16:54内田梨瑚被告が書いた女子高校生の遺族への手紙「何度も謝ってもらいましたが私は一度も謝ることができませんでした。これからの人生奪いごめんなさい。受刑者になっても気持ちは忘れません」受け取りは拒否される
2026年6月4日15:29内田梨瑚被告『殺意があったのは共犯の女のほう』自分には殺意がなかったと改めて主張…罪を認め懲役23年の刑が確定した"舎弟"の女の証言を「事実と違う」と否定<旭川女子高校生殺害>
2026年5月30日06:00『死にたいと言っているのが、本当か確かめたかった。本当に死にたいなら服を脱ぐことも平気だと』証言台に立った内田被告「女子高校生が橋から落ちた瞬間は見ていない」と殺害を否認【内田梨瑚被告裁判詳報5】
2026年6月22日17:00"懲役27年"内田梨瑚被告の判決公判に乱入した男を建造物侵入の疑いで現行犯逮捕『こんな判決おかしい。27年なんて生ぬるいこと言ってんじゃねえよ』などと叫び取り押さえられる<旭川地裁>