【ヒグマ速報】下山中に”黒い影”と鉢合わせ…「30メートル先にクマがいる」と登山者が通報_山林に姿消し被害なしも警察が警戒強める_千歳市の風不死岳
北海道千歳市の風不死岳(1102メートル)で7月15日昼過ぎ、クマ1頭が目撃されました。
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クマが目撃されたのは千歳市にある風不死岳の登山道です。
15日午後1時30分ごろ、下山をしていた登山者が登山道上にクマ1頭がいるのを目撃し、「30メートル先にクマがいる」と110番通報しました。
クマは体長約1.5メートルで、山林に姿を消したため、登山者は下山することができ、被害などはありませんでした。
警察はパトロールを増やすなどして、警戒を強めています。















