【再開発】札幌市民の憩いの場「極楽湯」が生まれ変わった!…中央区最大規模の「サツドラ」 顔を撮影するだけで肌の状態をチェック…クリニック・薬局・24時間営業のジムがワンフロアに
そして、力を入れているのが食料品です。
スーパーマーケット並みの品ぞろえをうたっています。
「スーパーなどが多く立地している所ではないので、近隣住民には利便性が高いと思う」(サツドラ 広報担当)
続いて、3階に上がってみると。
「薬局、そして内科があります。さらにはスポーツジムまで入っているんですね」(八木フィールドキャスター)
このフロアには複数の医療機関が集まり、調剤薬局もあります。
24時間営業のジムもあり、健康をサポートします。
「サツドラがヘルスケアや美容に特化した商品を中心に多くそろえているので、フィットネスやクリニックモールとの相性がいい施設になっている」(JR北海道 開発事業本部 竹鼻紫さん)
「沿線に多く住んで鉄道を利用してもらうことで、相乗効果を図っていきたいというのが狙いのひとつ」(JR北海道 竹鼻さん)
JR北海道が手がける再開発事業。
沿線はこの後、どのように変わっていくのでしょうか。


















