さっぽろ雪まつり開幕!ミャクミャクやラブブなど人気キャラ&7年ぶりにスター・ウォーズ雪像が登場 史上初の“来場者参加型”ライティングショーも<北海道>
映画「スター・ウォーズ / マンダロリアン・アンド・グローグー」公開記念の「帰ってきた白銀のスター・ウォーズ雪像」です。
「素晴らしい!大迫力じゃないですか」(糸口真子アナウンサー)
今回スター・ウォーズの雪像は7年ぶり。
長い雪まつりの歴史の中でも新しい試みがあるんです。
「なんと、午後6時から、来場者自らの手でライティングショーをスタートさせるボタンを押すことができるんです!」(糸口アナウンサー)
設置されているボタンは三つ。
それぞれライティングやBGMの演出が異なります。
10丁目会場は様々な雪像があるんですが、中雪像「カップヌードル謎肉スライダー」が今年もお目見えいたしました。
謎肉モンスターや卵、海老も顔をのぞかせています。
スライダーは斬新なデザインでフォトスポットにもなっています。
「ということで、謎肉スライドはどんな滑り心地なのか、どうぞ!」(石井雅子リポーター)
「スピードが出る!速い速い…楽しいです!」(糸口アナウンサー)
大通り会場で最大級のアトラクションになっていて、大人も子供も楽しめます。
なお、遊ぶ際には、このように帽子と手袋を着用してください。
持ってない方には貸し出しも行っています。
スライダーで遊んだ後、小腹が空いたら立ち寄りたいのがカップヌードルブースです。
ここでは、日清の千歳工場から直送された熱々のカップヌードル3種類を味わうことができます。
できたて熱々のものを石井さんに食べていただきたいということで今回ご用意いたしました。
「どうですかお味」(糸口アナウンサー)
「いつ食べても美味しいんだけど、やっぱ直送っていうだけあって新鮮な感じがして、麺がいつもと違う気がする。美味しい」(石井リポーター)
この会場限定の味わいとなっています。






















