【日本一広い選挙区】流氷シーズン到来の北海道12区_新党出現で与野党一騎打ちにさらなる緊張感〈北海道〉
バッジをつけてわずか1年3か月での解散。
知名度をカバーするべく、若さと行動力で有権者に実直に訴えてきました。
その姿勢は確実に広がっています。
「とても爽やかな方で政策もきちっとされていて頑張っていただきたいなと思います」(中道支援者)
「平和を未来へとバトンタッチさせるそのために今生きる我々は今、政治をやっている私たちは前に進まなくてはならない」(川原田候補)
新党・中道改革連合の結成で逆転勝利できる可能性が出てきましたが、不安もあると言います。
「我々の方向性・選択というのを多くの方に理解してもらうための時間が足りない」(川原田候補)
果たして公明党支持者の何割の票を獲得できるのか、超短期決戦で、読めない状態が続いている北海道12区。
有権者はどんな選択をするのでしょうか。

















