【衆院選北海道11区】石川・中川・宇都の三つ巴戦!亡き夫の思い、王国ブランド、第三極の挑戦…真冬の激戦の行方は?投票は2月8日<北海道十勝>
「石川」と「中川」というブランドに挑むのが。
「まずやっていかなきゃいけないのは、消費税を段階的にゼロにしなきゃいけない。30年やったんですから、今この時点で消費税を見直しても何にも問題ない」(参政・新 宇都隆史候補)
参政党の新人、宇都隆史候補です。
鹿児島県出身で元自衛官。
2010年から自民党の参院議員を比例区で2期務めました。
菅内閣では外務副大臣を務めています。
2025年、自民党を離党し参政党に参加しました。
「もっともっと日本らしい歴史と文化と伝統と私たちの祖先が大切にしてきた誇らしい日本をつなげていきたい」(宇都候補)
宇都さんは第三極として無党派層の票の掘り起こしや比例での票の獲得を狙っています。
「一番は参政党全体を底上げをして比例を取らなきゃいけないというのがわれわれの戦い」(宇都候補)



















