【赤れんが庁舎を見下ろす高級ホテル】札幌中心部に新たな旅の拠点!世界的ホテルブランド「ハイアットセントリック札幌」が3日開業-北海道の食材で地中海風料理_暖炉やバーでラグジュアリーな雰囲気演出
レストランやバーは、宿泊者以外も利用可能。
ランチはメインメニューなどを選べるコースもあります。
赤れんが庁舎を見下ろしながら、札幌の中心部を見渡せる。
絶品料理と絶景を同時に味わえる贅沢な空間です。
レストランだけではありません。
部屋にもこだわりが…
「すごい!広くて開放的。おしゃれなリビングが広がっていますよ。大きなテーブルとソファ。何人でもゆっくりと滞在できるような感じですね」(八木フィールドキャスター)
最上階26階の「サッポロスイート」。
広さ116平方メートルのスイートルームです。
客室は全部で216室。
いずれも36平方メートル以上あり、ゆっくり過ごせる造りになっています。
札幌市に初めて進出した「ハイアット」グループのホテルに、専門家も期待を寄せます。
「(ハイアットセントリックは)土地の文化にフォーカスしていて、それをホテルの中で体現していくという、これは非常に秀でているブランドであるということ」
「お食事をしたり、景色を見に行ったり、そういうことでもホテルの醍醐味を感じられる。そういう利用の仕方もあると思う」(いずれもホテル評論家 瀧澤信秋さん)
「ハイアットセントリック札幌」は3日に開業します。


















