【あす開幕】全国の“行列店”のギョーザが札幌「アカプラ」に集結!「賞味期限15分」の肉汁で魅了―道産ホタテ使用の逸品も_相棒は「翠ジンソーダ」会場限定フレーバーまで〈北海道札幌市〉
全国の“行列のできる名店”のギョーザが、札幌市北3条広場「アカプラ」に勢ぞろい。「翠ジンソーダ 行列のできる名店 餃子フェス2026 in 北海道」が6月27日に開幕します。
集まるのは、全国から選ばれた8店舗。数々の番組で1位に選ばれた東京・新宿の「PAIRON」は、肉汁あふれる「白龍餃子(ぱいろんぎょうざ)」を出品します。焼きたての"賞味期限"はわずか15分とされ、なかなか出回らない逸品です。
兵庫・神戸の「元祖ぎょうざ苑」は、創業昭和26年(1951年)。味噌だれ餃子の発祥の店と言われています。
茨城の「餃子専門店龍神家」が用意するのは、北海道・網走産のホタテを使った餃子です。地元・道産の味も楽しめます。
このほか、羽根つき餃子や、山椒をきかせた餃子など、店ごとに個性の違う餃子がそろいます。
そして、餃子の"相棒"として味わえるのが「翠ジンソーダ」。今年は、この会場でしか飲めない限定フレーバーも登場します。
イベントアンバサダーを務める東李苑さんも、27日と28日の両日、会場を訪れる予定です。
開催は、27日と28日の2日間。いずれも午前10時から午後8時まで(ラストオーダーは午後7時30分)です。主催がUHB北海道文化放送。後援は札幌市で、特別協賛はサントリー。
















