【W杯日本対スウェーデン戦】札幌のサポーターも朝から熱狂!ススキノのスポーツバーは大盛り上がり_引き分けで終了も1次リーグの2位通過決定に安堵の声〈北海道札幌市〉
FIFAワールドカップ2026は日本代表の決勝トーナメント進出がかかった試合に、札幌でも朝から盛り上がりました。
6月26日午前8時から行われた日本対スウェーデン戦。
ススキノのスポーツバーには、平日の朝にもかかわらず大勢の客が訪れていました。
後半11分、堂安選手の一瞬の隙をついたパスに前田大然選手が飛び出し先制点を決め、店内も大盛り上がり。
その後1点を返されるも試合は引き分けで終了し、1次リーグの2位通過が決まり、店内は安堵に包まれました。
「勝ってほしかった」
「次はブラジル?絶対勝ちます」
(いずれもスポーツバーの来店客)
日本代表の活躍にさらなる期待が寄せられます。

















