初夏の風物詩―白い三角の帆の打瀬船による「ホッカイシマエビ漁」が解禁―ゆでると真っ赤な「海のルビー」に変化―7月上旬ごろまで〈北海道別海町〉 社会 道内経済 2026年6月15日12:30 UHB 北海道文化放送 北海道東部の別海町で初夏の風物詩、ホッカイシマエビ漁が6月15日から始まりました。 出漁した打瀬船 波の上でゆらゆらと浮かぶ船にはためく三角の帆。 別海町尾岱沼の野付湾でホッカイシマエビ漁が15日解禁され、早朝から白い三角の帆を張った打瀬船20隻が出漁しました。 ゆでると真っ赤になり「海のルビー」に様変わり ホッカイシマエビはゆでると鮮やかな赤に変化することから「海のルビー」とも呼ばれ、夏と秋の2度、漁が行われます。 ホッカイシマエビ漁は7月上旬ごろまで行われる予定です。
2026年7月18日07:00「被害者の口からバキッと音がした」主犯格・川口侑斗被告が裁判で語ったこと「楽しい雰囲気を残すため身の毛燃やし動画撮影」「一番頑張ったから9万円」「殺していない。誰かがとどめを刺したと」【江別強盗致死】
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