内田被告の裁判が行われている旭川地裁前 【旭川女子高校生殺害事件】「殺意があるのではと言われるのは当然」内田梨瑚被告が供述―橋の欄干に女子高校生を座らせたのは「危険なことをしていた」3日午後には内田被告の母も出廷し証言〈北海道旭川市〉
2026年5月30日06:00『死にたいと言っているのが、本当か確かめたかった。本当に死にたいなら服を脱ぐことも平気だと』証言台に立った内田被告「女子高校生が橋から落ちた瞬間は見ていない」と殺害を否認【内田梨瑚被告裁判詳報5】
2026年5月29日21:00「橋から落ちたかどうかを私は見ていない」殺人の罪を否認する内田被告が証言台に_共犯の女と“食い違う主張”『梨瑚さんは女子高校生を…押しました』全裸にされ橋から落下〈旭川女子高校生殺害事件の裁判5日目〉
01:232026年5月28日21:20「落ちろ、死ねや」「死んだふりしてる」事件当時に内田梨瑚被告とビデオ通話をしていた少年が証言―橋の上での暴行…被害者の悲痛な声『泣いて謝っていた』〈旭川女子高校生殺害事件〉
2026年5月27日13:30『一瞬で消えた。キャーという叫び声のあとバンという音が』共犯で"舎弟"だった受刑者が新証言『内田梨瑚被告が被害者の肩甲骨のあたりを両手で押した』梨瑚被告の話は全部ウソ<旭川女子高校生殺害 裁判3日目>
01:212026年5月25日20:30【中継】“表情変えず下をむいたまま…” 内田梨瑚被告「殺意はなかった」殺人罪を一部否認―共犯で懲役23年確定の"舎弟"女と食い違う主張…真相は<旭川女子高校生殺害事件>
03:232026年10月16日21:30『千島列島でマグニチュード9.9の地震!?』鳴り響いた「緊急地震速報」大きな揺れは観測されず“8分後に取り消し”―解除音にもビックリ…気象庁が謝罪「2つのミス」を説明
2026年10月16日21:00ロシアによる"不当な記者拘束"で北海道新聞が見解…政府の指示を否定し『報道の自由』を訴える…高市総理もスパイ活動を否定…専門家は記者拘束を「制裁など反ロシア的なことをするなというメッセージ」と指摘