【”3日間”の激安セール】「鹿児島産のウナギが700円ちょっと!みんな買っていた」札幌市東区の「食品スーパーマルコ」がリニューアルオープン_店内には価格破壊な食品ずらり!
物価高が続く中、札幌市東区のスーパーが4月24日リニューアルオープンしました。
この行列ができていたのは激安でおなじみ「食品スーパーマルコ」の東苗穂店です。
「ウナギ(を買った)。税込み700円ちょっと。鹿児島(産)だからみんな買っていた」
「豚ひき肉が100グラム98円で2キロ入っているのがあった。子ども3人が食べ盛りなのでいっぱい買った」(いずれも買い物客)
24日からリニューアルオープンということで、驚きの価格のセール商品がたくさん用意されています。
「当日限りですが、ふだん税込み170円の長ねぎ3本を138円で販売」(丸コ マルコストアー 滝澤翔太常務)
「ピーマンはふだん税込み270円のものを本日は213円」(滝澤常務)
「ピーマン、いくつ入っていますか」(糸口真子アナウンサー)
「だいたい10個前後入っています。25日は税込み170円で販売します」(滝澤常務)
安さはもちろんですが、こちらの青果の特徴は選択肢の多さ。
たとえば同じカブでも大きさや個数の違うものがいくつも用意されているので、自分に合ったものを選ぶことができるんです。
その特徴を生かしたのがこちらの新コーナーです。
「アスパラですか。アスパラだけでも富良野産、函館産、門別産などさまざまな産地のものがありますね。どれを選んでいいか、迷ってしまいます」(糸口アナウンサー)
「そういうときは担当者がいますので、お声がけしてもらえればそれぞれの特性などをお教えします」(滝澤常務)
「こちらは鮮魚のコーナーです」(糸口アナウンサー)
鮮魚コーナーには旬の魚がセール価格で並んでいて、無料で調理もしてくれます。
中には調理ができない魚もありますが、そのかわりに…
「調理しないものに関しては価格で勝負しています」
「真がれい1尾54円など、お客様がかならず安いと思ってもらえる価格で提供しています」(いずれも滝澤常務)
























