【衆院選公示】北海道内12小選挙区に38人立候補“36年ぶり真冬の戦い”消費税減税などが争点―2月8日投開票〈北海道〉
食料品の消費税減税などが争点となる36年ぶりの真冬の衆議院議員選挙が1月27日、公示されました。
札幌市北区などの道2区には、5人が立候補しています。
札幌市豊平区などの道3区には、4人が立候補しています。
札幌市手稲区などの道4区には、4人が立候補しています。
札幌市厚別区などの道5区には、2人が立候補しています。
旭川市などの道6区には、3人が立候補しています。
釧路市などの道7区には、2人が立候補しています。
函館市などの道8区には、2人が立候補しています。
苫小牧市などの道9区には、4人が立候補しています。
岩見沢市などの道10区には、2人が立候補しています。
帯広市などの道11区には、3人が立候補しています。




























