"インド人専用学校"とのデマ情報でインターナショナルスクール開校が白紙となった旧小学校舎の活用策…次に交渉していた社会福祉法人も辞退「経年劣化や物価高騰で改修費が見込みを上回った」<北海道札幌市>
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2021年に閉校した北海道札幌市南区の旧常盤小学校の活用策について、札幌市は10月16日、新たにコミュニティーカフェなどを提案していた社会福祉法人が「施設の老朽化や物価高騰」などを理由に辞退したと発表しました。 旧常盤小学校をめぐっては、市が売却先を公募し、2025年6月に東京の「グローバル・インディアン・エデュケーション」を優先交渉権者に選定していました。 会社は校舎を活用し、2027年夏、インターナショナルスクール…




















































































































