佳江さんと家族は今日も精いっぱい「生きる」ということに向き合っている 【”生きる”を全うする】家族を介護しながら”居場所”をつくり続ける母親「私と長女に残された時間はあと5年…」最期にそれぞれの”らしさ”を求め「こどもホスピス」建設へ〈北海道〉