「殺意はなかった。橋から落下させていない」と主張する内田被告(橋から落下する人形は警察による現場検証時のもの) 「殺意あったと言われるのは当然」それでも殺意は否認【旭川女子高校生殺害】内田梨瑚被告「ナイフがあれば刺したいほど腹立った」バスケ部キャプテンだった娘はなぜ…母親が初証言、暴力団関係者との接点も明らかに
2026年5月26日06:00■『通報してください』必死に助けを求める女子高校生の声はかき消され…「やめれや!お前が悪いんだべや!早く行け」音声公開に廷内震撼…内田被告は動じる様子もなく「私に殺意はない」
2026年7月18日20:00世界を旅するシングルマザー “批判乗り越え”息子2人と100か国以上「子どもとの時間は今しかない」「困っていたら手を差し伸べてくれる人がいる」北海道旅の初日に密着【ママドキュ】