2メートルのオブジェが赤れんがガーデンに! いちごづくしの5日間―あす開幕「札幌ストロベリーフェスティバル2026」
いちご農家が作る"贅沢パフェ"をはじめ、話題の"韓国マカロン"が札幌で食べられる――。横浜赤レンガ倉庫で大人気のイベントが5月21日から5日間、札幌市中央区の赤れんがガーデンで開かれます。「札幌ストロベリーフェスティバル2026」。個性豊かな15店舗がいちごのスイーツや雑貨を引っ提げて勢ぞろいします。
いちごスイーツが大集合 フォトスポットも充実
クレープや韓国マカロン、パイ、大福、パフェ、あめ、チュロス…。いちごづくしのスイーツに加えて、いちごをモチーフにしたデスク回りの小物も並びます。さらに横浜名物、高さ約2メートルの「巨大いちごオブジェ」も特別出張します。
「スイーツを片手に記念撮影すれば、思い出に残る1枚が撮れます」(広報担当)
きょう午後11時59分まで前売り券販売
主催は北海道文化放送など。イベントは5月25日までで、日にち指定制の午前10時から午後6時までとなっています。入場料は前売り500円(当日600円)で、小学生以下無料。前売り券の時間も残りわずかとなっています。
- 前売り券:5月20日午後11時59分まで販売
- 当日券:5月21日午前0時~販売開始
















