子どものフリマ『つなぐマルシェ』開催!“子ども店長”になって自分の本やおもちゃなどを販売_リユースとお金の仕組みを学ぶ体験型イベントに約100組の親子が来場〈北海道札幌市〉
子どもが店長となり、お金の仕組みなどを学ぶ体験型のフリーマーケットが札幌市で開かれました。
札幌市で開かれた「つなぐマルシェ 子どもフリマ」。
子どもたちがお金の仕組みやリユースを学ぶ体験型のイベントで、約100人の親子が来場しました。
フリマでは子どもが店長を務めます。
自分の本や洋服、おもちゃなどをいくらで売るかを考えて、お客さんと交流しながら店を切り盛りしていました。
「適切な価格で売るっていうのが少し難しいです」(来場した子ども)
会場では子どもたちの活気ある声が響いていました。

















