解体工事現場の足場崩落で電柱が傾く…一時840戸停電、ケガ人なし<北海道旭川市>
29日午後1時ごろ、旭川市2条通19丁目で解体工事現場の足場が崩れ、付近の電線にもたれかかり電柱が傾きました。
この影響で一時周辺の840戸ほどが停電しました。
「停電になり外へ出てみたら信号もついていなかった。嫌だね」(住民)
7時間以上経った現在も60戸ほどで停電が続いていて、北海道電力が復旧作業を進めています。
















