【最新】また外国人が…オーストラリア国籍とみられる男性スノーボーター「山で迷った」とSOS_単独で“バックカントリー”の可能性_パトロール隊が約2時間20分後に救助〈北海道留寿都村〉
北海道留寿都村のスキー場で2月13日、コース外に入ったオーストラリア国籍とみられる男性スノーボーダーが遭難し、スキー場のパトロール隊により救助されました。
ケガはないということです。
警察によりますと、13日午後4時40分ごろ、男性から「山で迷った」と110番通報がありました。
通報によりますと、男性はオーストラリア国籍だということで、1人でスノーボードをしていました。
警察とスキー場のパトロール隊が捜索し、午後7時ごろに救助されました。
ケガはないということです。
警察はバックカントリーをしていた可能性もあるとみて、男性から詳しい状況を聴くことにしています。
















