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旭川市長選スタート!誰が次の旭川の舵をとる?現職と新人あわせて3人が立候補“アリーナ建設”など争点…投開票は来月7日

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UHB 北海道文化放送

 任期満了に伴う北海道旭川市長選挙が、8月31日告示され午前までに現職と新人あわせて3人が立候補を届け出ています。


 午前までに立候補を届け出たのは、届け出順にいずれも無所属で、新人で元旭川市議の野村パターソン和孝候補(40)、現職で再選を目指す今津寛介候補(48)、新人で共産党旭川地区委員長の石田尚利候補(56)の3人です。

 旭川市長選では地域の活性化対策や物価高対策、アリーナ建設、公共施設の整備などが主な争点になる見通しです。

 立候補の受付は午後5時に締め切られ投票は来月7日で即日開票されます。


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