【JAL新千歳-羽田線就航75周年】国内最多便数誇る『ドル箱路線』に成長~2025年度は356万人以上が利用「利便性や快適性にますます磨きをかける」戦後初の民間路線としてスタート〈北海道千歳市〉
年間約356万人が行き交うJAL最大の国内線、新千歳・羽田線が10月26日、就航75年を迎えました。
「安全性はもちろんのこと利便性、快適性ますます磨きをかけていく」(日本航空千歳空港支店 上野明 支店長)
日本航空の新千歳・羽田線は戦後初の国内の民間航空路線の一つで、26日に就航75周年を迎えました。
羽田・福岡線と並んで1日18往復と便数が国内で最も多い路線で、年間利用客も2025年度は全路線の中で最多の356万人を超えています。
記念となる便は多くの人に見送られながら、節目となる空へと飛び立ちました。
















