【連続不審火?留寿都村で火事相次ぐ】深夜に「バス停小屋」が全焼→約4時間後リゾート敷地内のバスタオルと立ち木が炎上…けが人はなく警察が“不審火”とみて捜査〈北海道留寿都村〉
4月24日未明から朝にかけて、後志の留寿都村でバス停などが燃える火事が3件相次ぎ、警察は不審火とみて関連を調べています。
火事があったのは留寿都村泉川の国道230号線沿いのバス停やホテルなど3カ所です。
4月24日午前1時20分ごろ、バス停から火が出て、約1時間後に消し止められましたが、バス停の小屋を全焼しました。
この、約4時間後には100m程離れたルスツリゾートの敷地内で施設内のバスタオルと立ち木が燃える火事が相次ぎました。


















