週間番組表

MENU CLOSE
検索

激しく飛び交う“雪球”「目標はケガせず安全に楽しくできれば」「今年は全勝する」白い雪の上で熱い戦い『昭和新山国際雪合戦』2026年で37回目の開催―3分3セットで1チーム7人で対戦〈北海道壮瞥町〉

エンタメ 天気 社会 道内経済 友だち追加

UHB 北海道文化放送

 北海道胆振地方の壮瞥町で2月21日から「国際雪合戦」が始まり、白い雪の上で熱い戦いが繰り広げられています。


 「昭和新山国際雪合戦」は今年で37回目の開催です。

 直前に気温が上がり、雪球用の雪が解けましたが近くの山から運び入れて用意しました。

 3分3セットで1チーム7人で対戦し相手チームの全員に雪球を当てるか、相手陣地の旗を抜いた方が勝利します。

 「去年惨敗したので今年は全勝する」(札幌市からの参加者)

 「目標はケガせず安全に楽しくできれば」(網走市からの参加者)

 22日は、準決勝リーグと決勝トーナメントが行われます。



CLOSE
CLOSE