【JR北海道 2月3日の運行情報】大雪の影響で札幌圏の列車「終日間引き運転」を実施 133本が運休へ 札幌と新千歳空港を結ぶ快速エアポートも38本が運休
JR北海道は2月3日も札幌圏で終日「間引き運転」を実施すると発表しました。
大雪の影響が続いているためで、133本(エアポート38本、快速・普通95本)の運休を予定しています。
【2月3日 札幌圏の列車運行情報】(2日午後9時15分時点)
・千歳線では毎時1~3本運休
・札幌~新千歳空港間の快速エアポートは毎時1~2本程度を運休
・函館線の小樽方面・岩見沢方面はそれぞれ毎時1~2本運休
・学園都市線は毎時1本を運休
JR北海道は「降雪状況により、上記以外でも更に運休が生じる場合がある」として、利用客に対し同社ウェブページの列車運行情報の確認を呼びかけています。
















