【沖合にナゾの漂流船】突如現れた長さ50mの巨大な物体―台風の影響でサイパン島から流れ着いた"漂流台船"か_船体に人影はなく_アメリカ側と連絡を取るなど今後の対応を検討中〈北海道浜中町沖〉
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社会
8月19日、北海道東部の浜中町の沖合で漂流している船が見つかりました。 釧路海上保安部の船が安全が海域までえい航し、今後の対応を検討しています。 19日、操業していた漁業者が海上を漂流する巨大な構造物を発見し、午前8時30分ごろ、浜中漁協から釧路海上保安部に「船が流されて定置網に近づいている」と通報しました。 釧路海上保安部もヘリコプターや巡視船で漂流している物体を確認。調査の結果、主に港湾工事などで出た土砂を…




















































































































