【転売目的か】札幌市中央区の解体現場から銅線・ガソリンなど盗んだ疑い―ブラジル国籍の男と自称彫り師の男…2人を逮捕<北海道札幌市>
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社会
札幌市中央区の解体工事現場から、銅線やガソリンを盗んだ疑いで男2人が逮捕されました。 建造物侵入と窃盗の疑いで逮捕されたのは、札幌市手稲区のブラジル国籍の解体工の男(27)と、札幌市東区の自称彫り師の男(47)です。 2人は共謀し、6月5日の午前2時ごろ、札幌市中央区大通西3丁目の解体工事現場に侵入し、銅線約38キログラムとガソリン約20リットルが入った携行缶1個(時価合計約9万400円相当)を盗んだ疑いがもたれていま…




















































































































