北海道旭川市のごみ集積場に未処理の「生活保護に関する書類」を廃棄…20代の市職員を停職6か月の懲戒処分に_書類には受給者などの氏名や住所、傷病名などが記載〈北海道旭川市〉
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社会
北海道旭川市の生活保護に関する書類を自宅の廃棄物と共に捨て、個人情報を流出させたとともに、生活保護費の支給処理を怠ったとして、20代の男性職員が停職6か月の懲戒処分を受けました。 旭川市によりますと、2026年1月5日、生活保護に関する書類がごみ集積場に捨てられていることが市民から情報提供で発覚しました。 書類は通院のためのタクシーやバスの費用の申請書などで、生活保護受給者などの氏名や住所、傷病名などが記載されていたと…




















































































































