内田梨瑚被告『殺意があったのは共犯の女のほう』自分には殺意がなかったと改めて主張…罪を認め懲役23年の刑が確定した"舎弟"の女の証言を「事実と違う」と否定<旭川女子高校生殺害>
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北海道旭川市で女子高校生を橋から落下させ、殺害した罪などに問われている女の裁判は、6月4日に被告人質問が行われ、改めて自分に「殺意は全くなかった」とした上で、殺意を持っていたのは共犯の女だと供述しました。 内田梨瑚被告は2024年、旭川市で全裸にした女子高校生を橋から落下させて殺害した罪などに問われています。




















































































































