内田梨瑚被告は被害者の髪を引っ張り蹴る暴行…衰弱した姿に「死んだふりしてる」 橋の欄干に座らせ「落ちろ死ねや」 その後画面が暗くなり「早く行こう」という声と足音<犯行現場をビデオ通話で見た少年が証言>
事件・事故
社会
北海道旭川市で女子高校生を殺害した罪に問われている内田梨瑚被告の第4回公判が5月28日に開かれました。 事件当夜、ビデオ通話で被告らによる暴行を目撃した少年がリモートで証人出廷し、被害者が橋の欄干に座らされ、「落ちろ、死ねや」という声が聞こえた状況などを生々しく証言しました。 この裁判は、旭川市の無職・内田梨瑚被告が2022年、当時17歳の女子高校生を車に監禁して連れ回し、服を脱がせたうえ橋から川へ転落させて殺害したと…




















































































































