【インフルエンザ警報】札幌市で今シーズン2回目の発令―定点あたり33.45人で基準超え ―手洗い・咳エチケットの徹底を<北海道>
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社会
札幌市にインフルエンザの流行発生警報が発令されました。今シーズン2回目の警報発令で、市は感染対策の徹底を呼びかけています。 札幌市によりますと、2月16日から22日までの1週間に市内の定点医療機関から報告されたインフルエンザの患者数が、1医療機関あたり33.45人となり、警報の基準となる30人を超えました。 前の週(2月9日~15日)の29.32人から増加し、4週間で約3倍に急増しています。全国的にも流行が続いていて、…




















































































































