【日本ハム】「聞いてよ亘基」で初ドッキリ!北山亘基投手が天を仰ぐ 相談者は郡司裕也選手&加藤貴之投手「自分に甘い可能性がありますよね」

最初の相談者が郡司裕也選手と明かされる
ここでディレクターが、1つ目の相談も「とある選手から届いたもの」だと明かします。「怖っ。誰?」と動揺する北山投手。「登録のポジションをやられたりやられなかったり」「2こ上かもしれないです」とヒントが出ると、「まさか。郡司さんですか!」と気づき、思わず「エグい!」と口にしました。
「確たる目標がない」「自分はもっといけるというポジティブなマインドがない」「ペンネーム自体がネガティブ」と分析していた相手が先輩だったと知り、「確かに言われてみれば、郡司さん、僕、怒られることはないですね。怒ってるの見たことないですね。人に怒ってるの見たことない。自分にも怒らないですね」と明かしました。
格言の書き直しは、きっぱりと拒否。「この文面だけを見て、僕は胸を張って書いた格言なので、もうそのまま渡してください。これはぶれないです。これを見てしっかり本気で考えた結果が僕はこれなんで。これが郡司さんだろうが、誰だろうが関係ないですよ」と自信をのぞかせました。
改めて、郡司選手へのアドバイスを求められると、「郡司さん、己を信じろ!」と力強く呼びかけます。続けて、「郡司さんすみません。なんか己を信じてないみたいな感じで言っちゃったんですけど、これを見て僕は本気で書いたので。郡司さんだと思っては書いてないです。でも、もしかしたらこの言葉が郡司さんに響く可能性もゼロではないと思っているので、この色紙は自信を持って、直接……」と話し、一瞬の間を置いて「広報さんを通じて渡させていただきます」と締めました。
UHB「みんテレ」より








