【高校野球】春季北海道大会準決勝 クラーク国際は佐々木が札幌日大相手に164球完投 旭川志峯は士別翔雲に8回コールド勝ち、ともに決勝進出 野球 2026年5月30日20:30 シェアする 8回裏にタイムリーを放つ億貞壮汰選手(3年) 試合後、キャプテンの億貞壮汰選手(3年)は決勝について「自分たちのやるべきことをしっかりやって、守備からリズムを取って、守り勝ちたい」と話し、チームとして取り組んできた守備の意識を強くもって臨むと意気込みを述べました。 決勝は31日、モエレ沼公園野球場でクラーク国際と旭川志峯が対戦します。