きみと、ずっと。UHB|北海道文化放送

業界内で「いま最も売れかけているバンド!?」との呼び声も高いHAMBURGER BOYSのテレビ初冠番組、堂々のシリーズ第7弾!道内の市町村をテーマにした歌を作り続けている3人組の音楽ユニット「HAMBURGER BOYS(ハンバーガーボーイズ)」に、今回は小樽市からこんな依頼が…「小樽祝津産ホタテをブランド化するための応援歌を作ってください!」 国内有数の観光都市・小樽は、実はホタテの一大産地。小樽産ホタテは小ぶりだが、貝柱の弾力がとても強く独特の食感と旨みがあるらしい…
第1弾の京極編では「おいしい水」、第2弾の恵庭編では「Anyone Eniwa Enymore」、第3弾の留萌・増毛・小平編では「R.M.O.」、第4弾の知内編では「Shiriuchi U Know」、第5弾の松前編では「松前DANDAN」、第6弾の雨竜編では「雨竜うまい」という名曲が生まれラジオのヒットチャートを賑わせた。今回の小樽編では一体どんな名曲が生まれるのか?ドンミスイット!

【第1弾】 ~京極編~

2018年7月26日 放送

京極編

記念すべき第1弾は名水の里「京極町」。町長からの「マチウタ(ご当地ソング)」の依頼に盛り上がる3人に試練が…!曲のヒントを得ようと町に繰りだした途端に大雨に見舞われたのだ。水の神様の歓迎を受けながら(?)、名水の魅力や青い卵等、町の魅力を発掘する3人。ついに京極町のマチウタ「おいしい水」が完成!

【第2弾】 ~恵庭編~

2018年11月21日&28日 放送

恵庭編

第2弾は花のまち「恵庭」。“恵庭のご当地ソングを作ってもらい、ふるさと恵庭を全国そして世界に発信したい…!”恵庭青年会議所の熱い思いを受け取り、前回と同様マチで調査する3人。そこにまたしても怪しげな雨雲が……。やっぱり大雨に見舞われながらも「花のまち」ならではの庭園や人との出会いを経て段々とマチに魅了されていく。そしてついに恵庭のマチウタ「Anyone Eniwa Anymore」が完成!

【第3弾】 ~留萌・増毛・小平編~

2019年5月23日&30日 放送

恵庭編

第3弾となる今回はこんな依頼が舞い込むことから始まる…「留萌市、増毛町、小平町の3市町合同ソングを作っていただきたい!」。今まで12曲のご当地ソングを発表してきた彼らだが「3市町まとめて」の依頼は初めてのこと。過去2回の放送でもラジオのヒットチャートを賑わせるマチウタを生んだ彼らが、今回はどんな名曲を生み出すのか!?ドンミスイット!

【第4弾】 ~知内編~

2020年3月12日 放送

知内編

知内商工会青年部からこんな依頼が…「知内町を、とにかく世の中に広めたいのです!」北島三郎の出身地ということだけではなく、知内には北海道最古の温泉や豊かな自然、特産品のカキやニラを使った自慢料理など魅力がいっぱい!一体どんな名曲が生まれるのか?…ドンミスイット!

【第5弾】 ~松前編~

2021年8月25日 放送

松前編

第5弾の今回は松前町からこんな依頼が…「松前藩屋敷30周年イベントで披露する“松前町ご当地ソング”を作ってほしい!」北海道最南端に位置する松前町は、江戸時代の名残を伝えるお城に街並み、とびきりの海産物、春に見せる満開の桜など魅力でいっぱい!これまでもラジオのヒットチャートを賑わせてきたが松前編では一体どんな名曲が生まれるのか?ドンミスイット!

【第6弾】 ~雨竜編~

2021年10月19日 放送

雨竜編

待望のシリーズ第6弾は雨竜町からこんな依頼が…「町制施行60周年を盛り上げる“雨竜町ご当地ソング”を作ってほしい!」田園風景に囲まれ、遙かに暑寒の山並みを展望できる雨竜町には、自慢のお米やメロン、北海道遺産の湿原など魅力がいっぱい!一体どんな名曲が生まれるのか?ドンミスイット!

出演

2012年1月札幌にて結成。北海道を中心に活動し、市町村とタイアップした楽曲で話題沸騰中。楽曲制作からレコーディング、MV制作にいたるまでメンバー自ら行う。楽曲提供やCMタイアップ曲も多数あり。2018年10月には北海道観光庁より北海道観光応援隊に任命された。

京極編