きみと、ずっと。UHB|北海道文化放送

第4回授業

開催日

2021年3月19日(金)

場所

紋別高等養護学校1年生(28人) 
担当:永易健太先生

講師

八木隆太郎アナウンサー

授業
内容

オンライン授業では初めてとなった高等養護学校の皆さんへの授業は「働くということ」というテーマで進められました。
八木アナは仕事について楽しさや自身の成長とともに「誰かのためにならない仕事はない」という意識が強くあると話しました。「生徒たちがとても熱心に聞いていた」と授業後先生からお話がありました。自分たちのこれからを決める時の力になったでしょうか。

第3回授業

開催日

2021年3月12日(金)

場所

寿都町立潮路小学校6年生(7人) 
担当:髙松嵐先生

講師

柴田平美アナウンサー

授業
内容

1週間後に卒業式を控えた7人の子供たちから柴田アナへたくさん質問が寄せられました。
「アナウンサーになったきっかけは?」「楽しかった仕事、つらかった仕事は?」「話すために効果的な練習はありますか?」大人数のクラスのときとは違い、1人1人とじっくり話すように授業が進みました。中には将来声優になりたいという人もいました。夢への後押しができればうれしいです。

第2回授業

開催日

2021年3月9日(火)

場所

名寄南小学校4年生(83人) 
担当:森将太郎先生

講師

千須和侑里子アナウンサー

授業
内容

授業の前半はSDGs活動について、名寄南小の子供たちはフードロス対策として給食の食べ残しを減らすこと、UHBでは社内でどんなことに取り組んでいるかそれぞれ報告しあいました。
そして後半は千須和アナの仕事紹介。そのあと質問班の子供たちからさまざまな質問が寄せられました。「千須和アナウンサー」と書かれた横断幕、とてもうれしかったです!

第1回授業

開催日

2021年2月19日(金)

場所

岩内西小学校5年生(40人) 
担当:寺下剛史先生

講師

柴田平美アナウンサー

授業
内容

「アナウンサーの仕事とは?」と題し、仕事の魅力や大変さ、向き合い方をはじめ、アナウンサーになるまでを子供たちに話しました。
「放送局のスタッフの方々の協力で、教科書プラスαの、血の通った生きた学びとなりました」と学級通信を通して先生から感想をいただきました。
授業のなかではこどもたちに早口言葉にも挑戦してもらいました。

プロローグ

開催日

2020年11月9日(月)

場所

旭川市立六合中学校2年生(87人) 
担当:佐藤彰良先生

講師

廣岡俊光アナウンサー

授業
内容

2020年秋、六合中での「働いている人に学ぶ」という授業に廣岡アナがオンラインで参加しました。さまざまな職業人が講師を務めたこの授業で廣岡アナは「情熱が努力を超えることがある。いまは好きなことをとことん突き詰める、それができる時期なので時間を有効に使ってほしい」と生徒たちにエールを送りました。
これがいまの「UHBオンライン授業」を始める大きなきっかけとなりました。

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