きみと、ずっと。UHB|北海道文化放送

無茶振り大振り

2021/02/10

石井 祐里枝

福本さん、先日は中継ありがとうございました!
個室ジムで全力疾走する先輩、かっこよかったです!中継ならではのハプニングをどんどん笑いに変えていくところが凄かったです。
私も足を止めることなく頑張ります!

…あれ、よく見ると無茶振りされている!?
 
本番前の福本さん「ランニングマシンのスピードを上げる時はピッピッてやると良いよ」ってアドバイスまでくださったのに!(バラすタイプ)

カメラロールを漁ってみると、UHBの二次試験(カメラテスト)を受けに行ったときの写真を見つけました。


UHB内定2週間前の私です。
(のんきに笑っていますがこの時点定ゼロ、試験落ちまくりな就活中)
 
この日は試験が終わった後飛行機まで時間が余り、一緒に試験を受けた子と観光してから帰ろう!と時計台などを巡っていたのでした。
 
豚丼や海鮮を食べたり散歩したりと北海道を謳歌していました。
 
楽しかったな〜!

色んな地方に試験を受けに行っていると、テンションが上がる土地とちょっと違うかも?と思う場所があるんですよね。
私の中で北海道は一番テンションが上がる土地で、自分が住んでいる想像をするとワクワクして仕方なかったのをよく覚えています!
 
今年のアナウンサー試験の状況など詳しくはわからないのですが、他県の移動なども難しいでしょうし、もどかしさや焦りと戦うのが大変でないかなと心配しています。
 
実際に行ってみないとわからないこともあるでしょうし、どうか頑張っている子たちに平等にチャンスが訪れてほしいなと願うばかりです…

その中で最近流行しているclubhouseというアプリは使い方によって味方になってくれるかもしれませんね。
 
clubhouse(クラブハウス)とは、アメリカからやってきた音声SNSと言われるアプリで、複数人が話しているのを聞いたり自分も会話に参加できたりするのです。
 
私もダウンロードしてみたのですが、遠く離れている場所に住んでいる人のローカルな話など、普段なら知り得ない情報をダイレクトに知ることができて大変面白かったです。
 
物理的な距離を感じさせないというのは、遠出できないこのご時世に合っていて有効的なのではないかなと思いました。一方でまだ謎が多いアプリなので、色々と試して見極めていくことも大切だなとも思っています!

さあお待たせしました、お次は廣岡さんです!
廣岡さんもclubhouseをやられていて、なかなか社内ではお話しできる時間が無いので、貴重なお話を聞けるのが有難いな〜と思っています。
博識な廣岡さんはどんな大学生だったのでしょうか?就活時代の思い出が気になります!

  • &sauna